2013/08/16(Fri)
真夏の夜空を彩るペルセウス座流星群が12日深夜から13日未明にかけて見頃を迎える。 ことしは流星がピークとなるころに月明かりがなく、前後10年間で最も好条件。国立天文台は「このチャンスを見逃さないで」と呼び掛けている。

国立天文台によると、流星群の活動は15日ごろまで続く見込み。条件が良ければ、1時間に50個以上流れることも期待できるとしている。 流星はペルセウス座の「放射点」の方向から八方に流れるが、特定の方角ではなく全天に現れる。 観察する場合は、肉眼で空全体を広く見渡すように見るのが良いという。

(47ニュースより)

残念ながら、この日、空を見上げても東京は曇りだったようだ。といっても、こちらは近畿でも残念ながらみることはできなかった。雨は降ってなかったが、空から流星群を探すとなるとかなりの時間を空を見上げないといけない。1個みただけでもかなり幸運ではないだろうか。

 宇宙大好き at 2013/08/16(Fri) 11:09コメント(0) 
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